
こんにちは浜松中央クリニックのスタッフです😊
春休みが近づいてきたこの時期は、二重のご相談が大変多くなっております。
特に春休みに手術を検討されている学生さんが多くいらっしゃいます✨

ぱっちりとしたお目元はとってもかわいいですよね♡
しかし毎日アイプチで二重を作っていると時間もかかるし、まぶたも伸びてしまうし、炎症が起きてしまうことも💦
そのようなお悩みを抱えている方や、もうアイプチは卒業したい!と思っている方、この機会に二重手術を考えてみてはいかがですか?
二重手術は大きく分けて、糸で留めて二重を作る埋没法と、まぶたを切って作る切開法があります。ではどちらの方法がいいのか、それぞれのメリット、デメリットをご紹介していきます🌸
埋没法
メリット
- やり直しができる
埋没法は術後、イメージと違った場合や、糸が外れてしまった場合などやり直しができるので安心です。(※まぶたの状態によってはできない場合もあります。) - ダウンタイムが短い
まぶたを切開しないため比較的ダウンタイムが短く、日常生活にも早く復帰できます。 - 切開法に比べて料金が安い
二重手術をしたいけど予算に限りがあるという方にもおすすめです。
デメリット
- 糸が取れる可能性がある
まぶたを糸で留めて二重を作る方法なので、糸が取れたり緩んだりしてしまうと元に戻る可能性があります。 - 元の目によっては埋没法では難しい
まぶたが分厚い方や、まぶたの脂肪が多い方、たるみの強い方は埋没法だと施術が難しい場合があります。
切開法
メリット
- 効果が半永久的である
埋没法だと「一重に戻るかもしれない」という不安がありますが、切開法だとその心配がありません。 - デザインの自由度が高い
平行型の二重や、幅の広い二重は埋没法だと難しいと診断される場合も多いですが、切開法であれば実現できることもあります。埋没法で理想の二重ラインを実現できなかった方にも、切開法はおすすめです。 - 様々なまぶたに対応可能
まぶたがたるんでいる方や脂肪が多い方は、埋没法ではすぐに取れてしまったり、綺麗な二重ラインにならないことがあります。切開法でしたら二重手術と一緒にたるみ取りや脂肪取りも可能なので、綺麗な二重ラインを作ることができます。
デメリット
- 基本的にやり直しができない
もし施術後に「イメージと違った」 「元のまぶたに戻したい」といったことがあっても、切開法だと戻すことができません。後悔しないためにも、医師にしっかりと自分の理想のイメージを伝えることが大切です。 - ダウンタイムが長い
切開法はメスでまぶたを切る方法のため、埋没法と比べるとダウンタイムは長期化してしまいます。そのため手術前に学校や仕事の休みを調整し、スケジュールを立てておくようにしましょう。
以上が埋没法と切開法それぞれのメリット、デメリットになります。
どちらの方法が適しているかはまぶたの状態や希望の形にもよりますので、まずは無料カウンセリングにてご相談ください!(^^)!

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